会社概要
婚礼を、文化として残す。
私たちについて
婚礼を、文化として残す。
アトリエ タブローは、1998年に銀座の小さなドレスサロンとして産声をあげました。創業者の祖母から受け継いだ着物の仕立て、母から学んだお茶の作法、そして自身がパリで修行したオートクチュール。婚礼という最も個人的な一日を、家族の文化を編み直す場として残したい — その想いが、現在の四つの事業の原点です。 以来28年、私たちはふたりの結婚式を「儀礼」ではなく「家族の章」と捉え、公私の境界を超えて深く伴走するパートナーであり続けることを使命としてきました。婚礼プロデュース、ドレス、レストラン、ホテル — それぞれの事業が独立しながらも、同じ哲学のもとに営まれています。 年間400組以上のおふたりに、専属チーム制で寄り添う。料理は完全にゼロから、装花は提携農家から、ドレスは別注仕立てから。「効率化されない時間」を残すことが、私たちのもうひとつの仕事です。
代表取締役 — 緒方 玲奈
Founder & CEO
数字で見るアトリエ
28年の歩み
創業年
Founded in Ginza
従業員数
Employees (consolidated)
国内拠点
Domestic locations
累計挙式数
Weddings produced
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